●全国高等学校総合文化祭について
 全国高等学校総合文化祭は、高校生の創造活動の向上と相互の理解を深めることをねらいとして、芸術文化活動の発表を行う高校生の文化の祭典です。
 
 平成19年4月29日(土)に行われた第6回高知県高校囲碁春季大会において、学芸高校3年生が男子の部個人で2位になり、平成19年7月29日から開催の第31回全国高等学校総合文化祭(島根)の囲碁の部の団体戦への出場が決定しました。
 
 
 高知県内の高校の文化部の祭典「県高校総合文化祭(高文祭)」が平成18年11月14日(火)から11月19日(日)にかけて高知市文化プラザ「かるぽーと」などで開かれ、美術・工芸部門、書道部門において学芸高校生が県代表として「第31回全国高等学校総合文化祭(島根県で開催)<平成19年7月29日から8月2日まで開催>に出場することになりました。
 
三谷悠(2年) 奨励賞受賞作品「夏の遺跡」
 
藤原里花(2年) 奨励賞受賞作品「高野切」