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| 文芸部 |
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| (部員数9名) |
顧問:横山 珠理・(柳瀬 博)
部長:大槻 友美 |
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| [顧問の一言] |
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創作活動を通じて、自分の世界をひろげることを目標に、日々黙々と原稿と格闘しています。
創作のジャンルは、さまざまで部員の興味の赴くままに文芸の森を散策しています。
ことばによる表現活動に興味のある生徒諸君、「世界」を自分の手で創ってみませんか。 |
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| [目標] |
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創作活動は孤独な作業ですが、発表の場を持ち(部誌、投稿など)、さまざまな意見交換をする(合評会)なかで、表現に磨きをかけることができます。
独りよがりな表現活動にならないように、読者を意識した創作活動を目指します。 |
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| [年間活動] |
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部誌「新墾(にいはり)」の発行、合評会
文化祭(如月祭)での展示・個人誌の発行
文芸賞への投稿
高校文化連盟主催の行事への参加 |
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| [主な実績] |
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県立文学館主催「高校生によるガリ版合同文芸誌づくり」に参加。合同紙「おーたむインこうち」発行。 |
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「にいはり」45号 発行。 |
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H19 |
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如月祭にて「50周年記念 文芸のあゆみ」パネル展示、部誌の販売
「にいはり」46号発行 |
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H20 |
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「新墾(にいはり)」47号の発行
第10回高校生文芸道場 四国ブロック大会(高知大会)
「詩はどこから生まれるか」小松弘愛先生のワークショップに参加
田辺聖子ジュニア文芸賞、梅光女子大学主催文芸誌コンクールに投稿・出品 |
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| [部長より一言] |
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みんなで集まって何かするということは少ないですが、自分で書いたものを読んでもらえる良い場所だと思います。 |
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| 部誌「にいはり」 |
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| 6月「文芸道場」にて |
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| 講師の小松先生(右端)を囲んで |
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